2009年6月12日 08:02 - (石田勝正) - 現在のコメント 0件
またまたゴルフに行ってきました〜
場所は鷹栖です。
今回は ノーザンの中村社長と 珈々豆屋の平岡社長です。
お二方とも年齢は小生と近いのですが、 お二方とも自社の創業者であり、一代目です。
いやはや小生とは雲泥の差がある方々です・・
前置きはこの辺にして、プレーの始まりです。
ゴルフの腕前も小生とは雲泥の差 だったはずですが・・・
奇跡が起きたか、神のイタズラか、ハーフが終わった時点での三人のスコアは2打差以内の混戦状態。
無論小生が突然 上手くなった のではなく、お二人方がただ単に 崩れてしまっただけの事。
終わってみれば 『やはり』『当然』の結果でした。
無論お二方は笑顔で軽快な足取りで帰って行かれました〜
果たして 小生は何時になったら 人並みのゴルファーになれるのやらと嘆きながら、またまた瞑想の一時中、ふと脳裏をよぎった言葉
『このゲームに溺れるほど奧が深く、たくさん叩くほど人生が豊かになります。また、打数に比例して思い出も増えるのです。ヘボだからと言って恥じてはいけません。むしろ自分の腕を自慢する人こそ恥ずべき存在』
何と幸せ事でしょう〜思い出の数と一打当たりの単価の安さは 誰にも負けませんけどね。
(負け惜しみ)
2009年6月11日 07:24 - (酒田幸紀) - 現在のコメント 0件
火災警報器!
先日我が家に火災警報器が付きました。
なんでも消防法の改正の為に火災警報器を取り付けなければならないとの事でした。
作業も簡単で壁にネジで取り付けるだけなので自分でも出来るのですが、業者の方が取り付けてくれました。
業者の方は背が高く脚立不要!(おそらく180cm以上)
なので作業もあっと言う間に終了。
作業後は簡単な説明があり、誤作動の時の警報器の止め方等々。
一連の作業を終えた業者の方が帰り、各部屋を点検!
見つけてしまった…
階段のところに取り付けて行った警報器
取り付け場所が高すぎる…
私が手を伸ばしても届かない…
誤作動で警報器が鳴っても止められない…
業者の方との身長差がこんな所に出るとは…
業者の配慮が足りないと感じる一瞬でした
2009年6月10日 10:09 - (大西崇義) - 現在のコメント 0件
こんにちわ(●^O^●)
水曜日のおおにしです。<(_ _)>
今週のテーマは『恐い』です。
この間、「西の魔女が死んだ」を観ました。
大変面白かったです(*^_^*)
「生死」を、ほのぼのと描写している事に、感動致しました。
僕も小さな時、っと言っても、体は大きかったです(^_^;)、
小学生の高学年の時でしたが、寝る時にいつもと言っていいぐらい瞑想していたのが、
「人間、死んだらどうなるのだろう?」と考えていました。
恐かったです(T_T)
およそ2年間ぐらい考えていました。
割りと見かけによらず、繊細だったのかもしれません(^_^;)(^_^)v
当然ですが、いつも結果が出ず、気付いたら寝てたのですが、
恐いというか、淋しいというか、なんと言うのか、刹那かったです。
(「刹那」とは? 1秒間の、74分の1を刹那と言うそうです)
(ほんとに刹那いですね(^_^;)
結局は、解からないものはどうしたって解からないのですから、
考えるのを止めました。(^_^;)
それを気付くのに2年間かかったわけです(^_^;)
それから10年が過ぎ、自分の父親が死にました。
生前、誰に迷惑をかけるでもなく、「ポックリと行きたい」と公言通りに、
それはあっけなく、
51歳でした。
その9年ぐらい前に心筋梗塞で倒れたのですが、体も鍛えてたそうで奇跡的に助かって、
半年もすると薬を持ち歩き、心臓に負担をかけなければ問題ない程に回復したのです。
・・・ですが、死ぬ3ヶ月ぐらい前からは、「あるがまま」であったそうです。
親父の友達から、話しを聞く事が出来ました。
「薬を飲んでいれば、まだまだ生きていただろうに・・・」
際がわかってるかのごとく、いろんな友達のところに遊びに行っていたそうです。
僕は、「象さんか?」っと、思いました(^_^;)
お恥ずかしい話ですが、僕が16歳になった頃、
家出をしていまして、家出っと言っても何に不満があったわけでもないのですが、
ただ、いろんな土地に行ってみたかっただけなんです。
勿論、ちゃんと出かける時には、
「じゃ〜、取り合えず、行ってくるわ(●^o^●)/」っと、
挨拶をしてから5年間、音信不通だっただけなんです(^_^;)
今から考えれば、心配をかけたのだろうと思います(^_^;)(^_^;)(^_^;)
親父が死ぬ3ヶ月前に、久しぶりに連絡を取り、
当時バイクのローンを残したまんまであった事に気付き、そのお金を返したわけです。
多分15万円ぐらいであったとは思いますが、長らくそのままであった為、
20万円にして返しました。
葬式の時に、親父の友達が楽しそうにその話をしてくれました。
息子に金を返してもらったと、それは楽しそうに話してたそうです。
いろんな人から聞かされました(^_^;)
なので、親父の友達からは「バカだな〜、金を返すから薬を飲まなくなったんだぞ〜」
「立っているものは、親でも使えだ〜」って、言われました(^_^;)
それは楽しそうに、通夜の晩、朝まで話をしてくれました。
とても有難かったです。<(_ _)>
今でも勿論、「死ぬ」という事はわかりません、
でもその時に『死に方』を、教わったように思えます。
亡き父に、、、、、感謝です。(●^人^●)
P.S
「西の魔女が死んだ」を観て、僕の体験とは違いますが、何かがリンクしました!
とっても感動しました。。。。(^_^)v
2009年6月 9日 11:50 - (小滝裕示) - 現在のコメント 0件
2009年6月 8日 17:17 - (中濱正利) - 現在のコメント 0件
今年の交流戦今のところだけどセ・リーグが強いねぇー、阪神と対戦するバリーグのチーム以外もっと頑張ってくれ、それは別として前回札幌ドームの日ハム戦の話をしたけど、笑える話を一つ、札幌ドームにはテレビ、ラジオの中継が沢山来たけど、その一つの某テレビ局のアナウンサーが第二戦目延長12回金本が二塁打を打った時、ゲストにランナーを変えた方がいいか聞いたそうだ、笑っちゃうね、このアナウンサーは何考えてるんだ、野球も知らずに中継のアナウンサーをしてのか、金本は現在不滅の世界記録、連続試合フルイニング出場を継続中の鉄人、代えるはずがない、そんな話題を出すことすらタブー視されているのに、いくら日ハムファン向けの中継でもアナウンサーはプロだろ、もっと野球に詳しい人間を出せ、今日もソフトバンク戦があるけど5連勝に期待しよう、ではまた次回〓