2009年12月27日 12:06 - (大屋孝行) - 現在のコメント 0件
今日は競馬の祭典有馬記念がある フアンが選んだ馬16頭が1着賞金1億8000万円をかけて出走する。今年の見どころはなんと言っても1番人気に支持されている3歳牝馬のブエナビスタの走りに注目したい古馬のドリームジャ二―とかマツリダゴッホや3歳牡馬のフォゲッタブル 武豊騎乗のリーチザクラウンの逃げがどこまで通用するか大変興味があります。今年の有馬記念は少々荒れるような気がしますがさて結果はいかに?
2009年12月26日 07:00 - (渡邉美樹) - 現在のコメント 0件
今年はみなさんどんな年でしたか?
私は三十路を迎え、20代より更にとーってもハッピーな年になりました。
楽しいことたっくさん!
美味しいものもたっくさん食べたし!
辛いこと・・・ほとんど無かった一年でした。
女の厄年っていつからだっけ・・・。
そろそろだったような・・・・・・・・・・・・?
いえいえ、来年も更にハッピーな一年になりますように!
よいお年をお迎えください・・・☆
2009年12月25日 09:37 - (石田勝正) - 現在のコメント 0件
皆様はイブはどのように過ごされましたか?
家族・恋人・仕事 等々 人それぞれドラマがあるものです。
そんな私ですが、実は私の息子の誕生日が天皇陛下と同じ日のため、クリスマスより23日がメインとなり、24日の食卓には、ケーキと鶏肉の欠片も無く ごくごく普通で質素な定食が並んでおります。
見るテレビ番組も無く、こんな日はと!
一人急々と東神楽にある『森の湯 花神楽』に行ってきました。
さすがイブ。
人影はまばら、無論若者はいなく平均年齢は60歳前後。
私を含めイブには縁のないオヤジばかりでしたが、何故か暗黙の仲間意識が感じられ ほのぼのとした一時でした。
2009年12月24日 12:23 - (酒田幸紀) - 現在のコメント 0件
今日はクリスマスイブ♪
でも なぜか我が家にはまだ23日だと言うのに
ケ-キが 5つも・・・
これはどうしたものか
ケ-キは生ものなので近々に食べなくては
ならない訳で
全部制覇する頃には体重が・・・
社長ごめんなさい もしかして私太るかも~!
これはお正月も寝正月をしてしまうと大変な事に
正月明けの頃までにはダイエットしてきますので
それまで私に猶予をください!!
2009年12月23日 15:50 - (大西崇義) - 現在のコメント 0件
こんにちわ(●^○^●)
水曜日のおおにしです。<(_ _)>
今週のテーマは、【還暦】です。
今日は天皇誕生日にちなんで、少し重めに。。。
私が社会に出てから、今年で26年になりました。
還暦まではあと18年です。
小学生の6年の時に、思った事ですが、中学生になる事がとても待ちどうしかった思い出があります。
それと似たような感じですが、還暦を迎えることがとても待ちどうしいです。(*^_^*)
小学生の時は早く大人になりたかった様な気がします。
今はどうでしょう〜〜〜、「生きてやった!」っと、思いたいのでしょうか?(*^_^*)
ある本に書いてあったのですが、
「生きるだけ生きたらば、死ぬるであろうかと思ふ」と書いてあったのを見て、感動したことがあります。
好きな言葉で「一生懸命」と言う言葉がありますが、まさに私の中ではドンピシャりでした。
(シャンパンみたいですね)
そんな思いがあるせいか、「還暦」とはある意味、憧れがあります。
それを迎える人を尊敬いたします。
素晴らしいことではないでしょうか(●^o^●)
『人生』と言う見方をすると、私は42歳ですが、まだまだ若輩者なわけです、
それが年少者からみると立派な「おじさん」なわけですが、
ただ、私はおじさんと呼ばれる事に何の抵抗もありません。
先輩としての特権でしょうか?
例え、それに善意が感じられず、悪意に満ちていようとです。
でも、、、、残念なことにそれを分かち合える人は少なく、実に残念でなりません(T_T)
社会に出てから26年間、色々な方に、還暦を迎えようとする方に尋ねていますが、
今までに二人だけでした。。。「意気」に感じたのは、、、(T_T)
自分より若い世代を見てみると、自身より年長者がいても、
何の抵抗もなく、恥ずかしげもなく、「もう若くない」などの表現をします。
僕の友達も言っていたのを聞いたこともあります。
【人】として恥ずかしいと思うわけです。(T_T)
それを嘆かわしいと思うのか?、それともその前の世代から変えていかなくてはいけないのか?
目上の男性の方で言いますと、「還暦」とは雄雄しくて、尊厳があり、まさに威風堂々としている感があり、
私としては憧れなのですが、大抵は、「冗談じゃないっ!」、「赤い物など誰が着るかっ!」、
などの答えが返ってきます。
自身より目上の方へなら、強がることは必要でしょうが、
目下に向かって、贈る言葉ではないような気がします。
いき過ぎた左傾化が感じられます。
(O教組の弱体化が望まれます)
もしくは、とても平和のことですが、「健康」過ぎると言うことでしょうか?
私は特に、「右」や「左」ではないのですが、両翼がなければ羽ばたけないと信じております。
成人年齢を引き上げるか?引き下げるか?などの議論がありますが、
その前に、「還暦」の年齢も考慮してはどうでしょう?
(十二支をもう一回り創ってしまうのはどうでしょう〜(^_^.)
ある政治家が言っていたのですが、「四十・五十はハナタレ小僧」だと言っていた言葉が思い出されます。
どこまでを歴史と言うのか知りませんが、繰り返されることは解るような気がします。(@_@;)
P.S
そんなに立場が必要でしょうか?
立場がなくなれば、、、座ったらいいかと思います。(*^_^*)
『老いてますます・・・』、とても素敵な言葉です。
。