2010年2月17日 09:51 - (大西崇義)
こんにちわ(●^O^●)
水曜日のおおにしです。<(_ _)>
今週のテーマは、【夏炉冬扇】です。
今週はバレンタインDAYから始まりましたね(*^_^*)
チョコをちょこっと(*^_^*)食べている時に気づいたのですが、
昔からお菓子メーカーが頑張って、この企画が成立したんだなぁ〜と感じていましたが、
普段、色々とお菓子を貰う中で、女性はチョコレートが好きなんだなぁ〜っと、思いました。
僕は自分でお菓子を買う際、今まで買ったことがあるのは、
「メルティーキス」どこのメーカーか、忘れました(*^_^*)
か?、アーモンドチョコを買ったぐらいで、それも1〜2回の話です。
余程のことがない限り、自分でチョコレートを買うことはないわけです。
でも食べたことがあるのは、やはり女性に貰っているからです。
バレンタインで女性がチョコを渡すのは、自分の好きな物を好きな男性に渡すことなんですね!
その心理をお菓子メーカーが利用したわけなんですね!!!
素晴らしいことです。(^_^)v
なぜ!?その事に気付いたかというと、僕は昔から、子供や動物などから愛されてるようで、
自分で言うのもなんですが、ヒシヒシと感じる物があるのです。
ある「犬」とのやり取りですが、僕が住んでいたアパートの大家さんの所に毎月家賃を支払う際、
そこの飼い犬が僕の所にやってきて、身体を触れと寄せてきます。
いつものことなので、大家さんと話しをしている時に、ずっと撫でてるわけですが、
ある時、その犬が自分の餌が入っている器を僕の前に持ってくるのです。
餌は入ったままです。
それを器用にくわえ、僕の前に持ってくるのです。
僕は何のことかわからず、その犬の前に押し戻しました。
そうすると、凄く悲しそうに僕を見つめるのです。
「俺に遠慮しないで喰えよ」と言ってはみたものの、
それから又、僕の前に餌が入った器をくわえて、持ってくるのです。
大家さん曰く、多分、自分の餌をおおにし君に渡そうとしていると言うのです。
びっくりです。(@_@;)(@_@;)(@_@;)
一応、日本語のままで「そんなに気を使うなよ〜!」「ありがとね」っと、
言いながら餌を差し戻すと、また切ない顔をして僕を見つめるのです。(T_T)
大家さんも笑ってましたが、「よっぽど、おおにし君が好きなんだね〜」ですって(^_^.)
取り合えず、いっぱい遊んであげました(*^_^*)
今度は猫なんですが、会社の同僚の家に遊びに言った際、
そこの主人とずっとヘラブナの話で盛り上がった際、猫がうろちょろしていましたが、
気にせず、話に華が咲いてましたが、その猫がなぜか頭から僕にぶつかってくるのです。
物凄いゆっくりです。(@_@;)(@_@;)
何のことかは解らず、身体を寄せてくるので、全身を優しく撫でてやると、
どこかに行ってしまい、又そこの主人と話が盛り上がると、
又あたまから僕の腰の辺りに背後から頭突きをしてきます。
物凄いゆっくりとです。(^_^;)
構って欲しいのかと優しく撫でてやると、どこかに行ってしまうのです。(^_^.)
そんなことなど忘れて、今度はそこの奥さんと話が盛り上がり始めた時に、
多分、その猫の餌なのでしょう?!、珍味のトバのようなものを持ってきて、
僕の前に置いていくのです。(@_@;)???
又ほったらかしにしていると、もう一つ持ってくるのです。(@_@;)
そこのご主人と奥さんは大爆笑です。(^_^.)(^_^.)(^_^.)
僕は食べたフリをして、そっと返しておきましたが、そこのご主人たち曰く、
多分もてなしているのだろうと言ってましたが、こんな事は初めてだと笑ってました。
ずいぶん気に入られたね!ですって(^_^;)
自分の好きな物を、好きな相手に渡すことは、動物も人間も変わらないのですね(*^_^*)
確かに人間も動物ですもんね(*^_^*)
誰からでも愛されるという事は悪い気はしませんが(^_^.)、
出来れば人間の、、、それも女性にお願いしたいものです。<(_ _)>
宜しくお願い致します。<(_ _)>
P.S
人間の子供だと、自分が普段楽しんでいるおもちゃが多いです。
最初は僕に対して、自慢しているのかと思っていましたが、
そうではなく、友情の証として、僕に大切なおもちゃを渡そうとしているようなのです。(^_^.)
とても嬉しいことですが(@_@;)、複雑な思いであることは・・・・否めません(^_^.)
出来るだけ、優しくしない様には心がけているのですが、
あの瞳にはやられますね(^_^;)
帰り際のあの『パパぁ〜(TOT)』には、まいりますね
一応、「パパじゃないけどね」って、言っても通じてないみたいですけどね(^_^;)
。
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