一番好きな果物

2010年9月30日 07:00 - ()

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My Favorite Fruits は Pear(梨) です。

 

数々の果物が存在しますが、春夏秋冬毎日食べても飽きないです。

 

その訳は分かりません。

 

梨の種類も 和なし、洋なし、中国なしの3つがあり、食用として世界中で栽培されています。

和なしで最も有名なのが「幸水」、「豊水」、「二十世紀」、「新高」などで秋の初めには「幸水」が出回ります。

日本の収穫量第一位は千葉県で、10年くらい前までは梨といえば「鳥取県」といわれていましたが、今では第三位に甘んじています。

糖度は11~14%程度で、ショ糖、果糖、フドウ糖を含んでいます。

和なし、洋なしともに果物としてはビタミンをほとんど含まず、栄養学的な価値はあまり高くありません。即ち低カロリーであるということです。

 

梨にかんする言葉として、

梨園  玄宗の故事に由来するといわれ、歌舞伎界を意味します。

梨の礫  便りを出しても、先方からさっぱり音沙汰のないこと。

梨花一枝、春雨を帯ぶ   美人が涙ぐむさまのこと。

 

梨をたべると肌が瑞々しくなるという噂は結構的が外れていません。

春の雲、 秋の雲

2010年9月29日 07:00 - ()

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春先4月、まだ新芽も出ていない頃にフォレスト・カントリークラブから撮影した大雪山と春のうす雲です。

一方、秋の入り口に湧き出たようなモコモコの雲です。

 

違いがはっきり分かるのは、春の雲は水分をあまり含んでいなく、寒さからようやく抜け出た淡い色みを持っていますが、秋の雲は夏の暑さの湿気を保ちながらも、入道雲のような勢いはなく、ちぎられたようです。

しかし、色味はまだまだ濃いものがあります。

最後の夏の名残なのでしょうか?

これから、晩秋にむけて鉛色の雲になったとき、北海道もようやく冬の到来となります。

いやですねぇ!

あと1ヶ月、暖かい秋を堪能させてくれればと願う次第です。

 

人気商品

2010年9月28日 07:00 - ()

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名古屋ではモーニング・セットを食べてから出勤という習慣があるそうで、それゆえ、どこのお店も趣向をこらした朝食メニューでお客様を呼び込もうとしています。

 

とくにパンに塗るジャムやバター類は名古屋人にはこだわりがあるらしく、甘いもの、脂っこいもの、フルーティーなものと、トーストだけでは満足しない人種らしいです。

関西人は薄味が好みと聞いていましたが、この手のものに限りこってりとしたものが大人気でして、お客様のところで見せていただいた、「自家製 アーモンド・バター」はなかなか手に入らない商品らしいです。東京でも名古屋でも姫路の「アーモンド・バター」といえば通の味と言われるそうです。

 

1.レンジでアーモンド・バターを軟らかくします

2.パンを焼く前にトースターを温めておきます

3.軟らかくなったバターをたっぷりパンに乗せ、のばします

4・温めておいたトースターにパンを入れて約3分焼きます

 

パターがプクプクし始めてこんがり焼けてきます

 

勧められましたが、見ているだけで胃の粘膜が悲鳴を上げそうになってきて、やんわりとご辞退申し上げましたが、世の中には嗜好の異なる人がたくさんいるもんだと改めてびっくりしました。

 

それ以上に、美味しいものの情報が津々浦々にまで広がっているとは、日本人の美食傾向はまだまだ健在だなあと驚きました。

 

 

インターネットでも注文する事が出来るそうです。

http://www.muche.jp/

今年の流行

2010年9月27日 07:00 - ()

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今年の流行柄はアニマル柄

 

アニマル柄の中でもレオパード柄

 

レオパード柄とはヒョウ柄

 

いつもハンカチーフにも気を使っている私に・・・・・・・

 

そのレオパード柄のハンカチーフをいただきました。

 

これで流行 先取り?

 

 

まもなく お客様のところに

ファースト・プレイス News をお届けします。

その中に このような情報があるようですから、お楽しみに!

差し上げます。

2010年9月26日 07:00 - ()

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昨年、バンクライン・コンクールで見事優勝した辻井伸行君のピアノの先生、川上昌裕さんのチャリティーコンサートが10月17日(日)、旭川市民文化会館大ホールで行われます。

 

旭川"いのち"の電話 開局30周年記念として、旭川東高出身の川上さんを招待して、旭川フィルハーモニー管弦楽団とともにクラシック・コンサートをします。

 

高校の同期、安井君が幹事を務めていて、「小山、これ買え」の一言でペアー券を購入しました。

彼なんかはクラシック音楽にはまったくと言っていいほど縁のない人間ですから、チケットを売りさばいている光景など想像も付きません。

 

ゴルフの予定が入っていなくとも、なかなか足を運びづらいクラシックのコンサートです。

以前にも何回かクラシックのコンサートに出かけたことはありますが、殆どがレム睡眠の中に居たようです。ロックンローラーにとって同じ音楽でも「ネコに小判」、「豚に真珠」、「小山にクラシック」です。

 

それで、コンサートに行ってみたいと思われる方がいましたら、ペアー券1枚で恐縮ですが先着順で差し上げます。電話もしくはFAXでご連絡ください。